Filed under: ビデオ, クーペ, モータースポーツ, シボレー, パフォーマンス

米国デトロイトのベル島で開催された2018年のインディカー・シリーズ第8戦デトロイトGPは、レースのスタート前に起こった、インディカーのドライバーとは無関係のクラッシュが原因で、開始が遅れることになった。
ペースカーの2019年型シボレー「コルベット ZR1」がパレードラップ中にウォールに衝突したため、スタートが27分遅れたのだが、なんとこのペースカーのドライバーを務めていたのは、ゼネラルモーターズ(GM)のグローバル製品開発を担当するマーク・ロイス副社長だった。同副社長と助手席に乗っていたインディカーの競技役員であるマーク・サンド氏は共に無傷で、事故後にクルマから無事脱出した。
Continue reading 【ビデオ】GMのマーク・ロイス副社長がインディカーでペースカーを運転してクラッシュ! レース開始を27分遅らせ謝罪
【ビデオ】GMのマーク・ロイス副社長がインディカーでペースカーを運転してクラッシュ! レース開始を27分遅らせ謝罪 originally appeared on Autoblog Japan on Tue, 05 Jun 2018 04:00:00 EDT. Please see our terms for use of feeds.
Permalink | Email this | Commentsfrom Autoblog Japan https://ift.tt/2Ljrjl1
コメント
コメントを投稿